再來要到夏季了。
其實說夏季,8月28日這個日期在季節的區分上,明顯的確實是夏天沒錯,但在日劇檔次的區別,距離九月秋季檔也不過還差三天而已,但是對於我來說;已經過去的2010年冬季檔依然那麼模糊,而還沒來到的2010年秋季檔卻還太過遙遠,遙遠的成因在於就目前所知的資訊;2010年秋季沒有福田麻由子的作品,所以要去期待一個未知的季節,委實難以想像,倒不如8月28日這個日期與今年的夏季更讓我有踏實的感覺,因為確知有麻由可以期待


就已經過了將近一半的2010年而言;
冬季實在嚴苛寒冷,因為沒有麻由
秋季實在模稜兩可,因為沒有麻由


撇開我個人對四個季節的氣氛觀感不說,我可以明確定的是;有某種想法已經成為生活的實在依據的確信;是否有麻由的存在?這才是一個圓滿的判斷標準


在這就要迎接端午節到來的2010年,我很認真地這樣覺得;
春天真是浪漫綺麗,因為麻由的出現
夏天果然熱情溫暖,因為麻由將出現


一切完全不一樣了,有麻由就完全不一樣


真的是很期待8月28日這部SP,非常值得去想像的;與長瀨智也、広末涼子的再度共演,還記得當初麻由跟長瀨大叔與女孩的配合、還想起麻由總是飾演広末少女時代的樣子,而現在她們要演一家人了,麻由要演她們的女兒,真的是很難想像的某種因緣
不知道麻由的戲份多不多呢?看角色的感覺,麻由扮演的角色讓我想到「一公升的眼淚」裡那個成海璃子演的妹妹


麻由的出現讓我真的很高興,但是消息確定的時候又感到了一點點的遺憾
遺憾的是依然還是SP而已
等不到麻由的連續劇多拉馬出演,難免會有長久以來的期待總是無法如願以償的難以釋懷,不過比起麻由的出現,那小小的遺憾又讓相形之下更為巨大的喜悅給淹沒了


雖然直到現在,我仍然還沒有辦法擺脫「絶対零度」帶給我的失落,但我始終相信著;能夠使我擺脫並遺忘這些失落的也一定是只有麻由才行,縱使以後可能我還會不斷面對這些失落的情緒,也有可能最壞的打算是要一直地面對下去 ( 當然;絕對不願意如此 ),但我仍然堅持認為;還是要麻由才可以,因為關於麻由的一切、就只有麻由才能撫平,不管那是即將到來的明日、或者是在以後的明日的明日


那個時候一定會來到的,就算有最後還是等不到的可能,我也寧願付出喜歡麻由的心情等待,在我的想法裡;最重要的就是那個過程,而我也就是參予這過程,結果是最後的延伸收穫,一定是希望能夠圓滿的,雖然我知道現實情況裡常常不是這樣
可是所謂的未知就是因為這麼地不明確,那才總是使人感到期待又疑懼吧


或許是我極為悲觀和過度操心了吧?
我說;雖然我貌似說了很多十分灰心的話語,可我想那是我心中總是不安的陰鬱造成的想法,我相信終究有那麼一天,麻由一定能夠使我擺脫這些因失落引起的恐懼,正如同讓我失望的「絶対零度」,當中雖然有許多讓我無法接受的表現,但卻也有那令我怎麼都難以忘記的;比純真還要潔淨的美麗哀傷的眼神,即使有太多的缺點,但還是有閃閃發光的光輝
雖然很小很少,可是只要它還在,那我對麻由就依然有期待的信心


美麗的夏季、值得等待的夏季
還有不斷倒數著希望快點來的8月28日
那是整個夏天與一整個八月,最美好的時候



広末涼子と長瀬智也が初の夫婦役~脳腫瘍で娘亡くした夫婦を熱演


女優・広末涼子と人気グループ・TOKIOの長瀬智也が、初の夫婦役を演じることが3日、わかった。8月28日放送の『24時間テレビ33「愛は地球を救う」』(日本テレビ系)内で放送されるドラマ『みぽりんのえくぼ』で、広末と長瀬は、脳腫瘍のため13歳7ヶ月で亡くなった少女の両親役を演じる。実話を基にした物語に広末は「ただただ悲しいというだけでなく、家族の温かさ、笑顔をたくさんくれるドラマ」とコメント。TOKIOとして番組パーソナリティも務める長瀬は「ありきたりな“ありがとう”って中々見つけられないけれど、家族との出会いがどれだけ大きな奇跡だったかと思いました」と感慨深げに語っている。


 2004年6月14日に脳腫瘍のため13歳で生涯を終えた岡田美穂さんが遺した359枚もの絵手紙を基に母親である岡田典子さんが描いた闘病記『みぽりんのえくぼ』(文芸社)を原作にした今作。美穂さんの絵手紙が、残された家族に一日一日を精一杯前向きに生きることの素晴らしさを伝えていく。広末と長瀬は、大病を患いながらも、懸命に生きようとする娘・美穂(木村真那月)を支える両親の理子(広末)と照生(長瀬)を演じる。


 長瀬は「本読みで泣くことなんてあまりないけれど、その段階で皆が泣いていて、僕も泣いてしまいました」とクランクイン前にキャスト陣が会して、台本を下読みする“本読み”の段階から感情があふれてしまったことを告白。自身も母親である広末は、娘を亡くす親の気持ちは沈痛な部分もあったようだが、「自分が母親だったら泣いている場合じゃないな! と。子供の前では泣き顔は絶対に見せないで、色んな気持ちを吐露できる場所が家族であり、そんな『キズナ』や『あたたかさ』をこの本は伝えてくれるに違いない!って思ったときに『頑張ってみよう』と思いました」と原作のメッセージ性を伝えることの意義をモチベーションに転換させたことを明かしている。


 “みぽりん”がニックネームの岡崎美穂(木村真那月)は母・理子(広末涼子)と父・照生(長瀬智也)、姉・美波(福田麻由子)と幸せに暮らしていた。だが、美穂は中学校の入学式の日、教室で突然の頭痛に襲われ、検査も兼ねた手術の結果、悪性の脳腫瘍に侵されていることが判明。治療が上手くいっても、5年後の生存率は10%しかないと判明し、理子は絶望に負けそうになるが、病と闘いながらも懸命に生きようとしている美穂を前に、娘を支え抜く決意を固める。その後、照生から絵手紙セットをプレゼントされた美穂は、病院のベッドの上で毎日絵を描き始める。美穂の絵は評判を呼び、やがて“みぽりんの絵手紙”と呼ばれるようになった。だが、季節が移ろい冬が訪れるころ、美穂の頭部に新たな異変が起こり……。


出處:http://career.oricon.co.jp/news/75860/full/

akiyon 發表在 痞客邦 PIXNET 留言(0) 人氣()